2014年09月02日

ご幼少期の乱食 その2

はい、こにちわぴかぴか(新しい)目ぴかぴか(新しい)

昨日の続きでし。

おばちゃんが5歳くらいになると、婆とよく晩飯の食材を買いに連れ出されてまちた。

欲しいお菓子は何でも買ってもらえたのぅ。

そのうえ、爺婆も甘いものが大好き。

膝の上に乗ればキャラメルやキャンディが自動的に口に入ったねぇ。

おかげでその頃の写真の姫は味噌っ歯。たびたび歯医者の門もくぐっておりました。

でもまだ太ってない。

悪夢の始まりは学校に行くようになってからじゃったのだドコモポイント

ある日の食生活

朝飯食う→給食食う→帰宅直後インスタントラーメン食うsoonポテチ食うsoon夕食食う

夕食のメニュー 鶏唐・マカロニサラダ・白飯 すべて山盛り爆弾

帰宅直後の間食は特大おにぎり2個のときもあったしカップ焼きそばのこともあったし

withポップコーンとかのスナック菓子は欠かせん爆弾

生タラコで白飯8杯食ったこともあるんぞよ手(チョキ)

もちろん、そんなおばちゃんの食生活に口を出す者はおらん。

さて、とうとう家族が自覚を迫られるときがやってきおった。

わしが小学3年生のときじゃった。

家庭訪問に来た担任の先生が「お嬢さんは太りすぎです」と玄関先でのたもうたのじゃ。

え、そうだったのexclamation&question あたちはデブなのexclamation&question

誰もそんなことには気づいておらんかったし気にしてもおらんかったのよぅ。

大人たちは皆アホかっちっ(怒った顔)

子供なんて犬と同じなんだから与えるだけ食べるでしょどんっ(衝撃)

それもメニューは決まって低タンパク高カロリー高脂質なものばかり与えおってからにもうやだ〜(悲しい顔)

これが身体にしみ込んだ“悪習慣その2”でおじゃるの爆弾

posted by ダイエットおばちゃん at 13:41| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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