2014年09月01日

ご幼少時の乱食 その1

おばちゃんは両親が忙しかったので爺婆に預けられておりました。

ご存知、爺婆は孫に甘い。

古い人たちなので食と健康の関係などを知る教養もない。

昔はとにかく食べれれば良かったのじゃからの。

・・・・おっと、爺婆の歳から姫の年齢が明かされかねぬぞ気を付けろexclamation

今はまだその時ではない。フッドコモポイント

とにかくまぁ、爺婆としては泣けば泣き止む必須アイテムを持ち出してくるわけじゃろ。

おばちゃんの記憶では、3歳の頃にはコーヒー牛乳を飲んでいたように思うぞ。

どうなのかのぅ、これは。カフェイン・糖分・脂肪分が満載どんっ(衝撃)

確か普通の牛乳と割って飲んでおった。

区別をするために、我が城では牛乳を「白」と呼んでおったのう。

旅先の宿で「コーヒーとシロ、お願します」などと注文して仲居に不振がられたものじゃ。いとなつかしや。

今でもコーヒーには砂糖で毎日飲んでおる。

身体にしみ込んだ“悪習慣その1”でおじゃるの爆弾

posted by ダイエットおばちゃん at 12:10| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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